どうも!チカゲです(^^ゞ

 

あなたのバイクには

スマートフォンホルダーを装着していますか?

 

ツーリングといった遠出をする際には、

スマホをナビ代わりになんてこともありますよね。

バイク用のカーナビもありますが、

今ではスマホアプリのナビ機能も劣らない性能です。

 

しかし、スマホを持ちながらの運転中とか危険でしかありません。

そういった場合にスマホを固定するバイクアクセサリーの

スマートフォンホルダーは重宝します。

 

そこで今回は、遠出する時には必須レベルの

スマートフォンホルダーについて書いていきます。

 

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スマートフォンホルダーによってスマホがナビに変身

装着する目的の一番がナビ代わりじゃないでしょうか。

スマホのGPS機能をONにしてナビアプリを起動させれば、

ナビに早変わりですからね。

 

他には音楽を流すくらいかな…?

Bluetooth接続のイヤホンとかで運転中に音楽を聴くことも可能ですし。

 

メリットというメリットはありませんが、

スマホを固定できるということが重要なので!

 

反対にデメリットとしてはホルダーの破損による、

走行中のスマホ落下の可能性ですね。

 

速度を抑えているならまだ助かる可能性もありますが

出していたら即終了と考えておいた方が…(;´Д`)

 

過去の経験からですが、

40km/h走行している時にスマホを落として

バイクとスマホが並走したことあり。

舗装された綺麗な道路であったため傷があまりない状態で

拾うことができましたが相当焦りました(笑)

 

取り付ける場合は「落としたら終わり

と思っておかないといけませんね。

 

低価格でもしっかりと固定するYIEASYのスマートフォンホルダー

結局のところ、

「スマホを落とさずしっかりと固定できるか?」が選ぶ点です。

後は、オプションで充電機能があるかなど。

 

そういった中で購入するなら

このスマートフォンホルダーというのを何点か紹介します。

YIEASY製のスマートフォンホルダー。

四隅をしっかりと固定する仕様となっており、

振動などによるスマホの落下を防いでくれます。

そして、360度調整可能なブラケットでスマホを好きな角度に固定。

 

上画像はスマホを付けていない時になりますが

四隅にはゴムが、台座部分にはスポンジゴムが仕込まれているので、

バイクの振動によるスマホへの衝撃を吸収してくれます。

 

上画像はスマホの取り付け方法で、必要な手順はたった二つです。

裏面のボタンをOPENに押し続けながらサイドのダイヤルを回すだけ

これで着脱ができるので結構楽ですね。

 

また、細かいスペックとして

  • 幅: 55mm~85mm
  • 高さ:115mm~170mm
  • 厚さ:≤13mm
  • 対応パイプ:直径約22~35mm

となっており大体のスマホは問題なく挟むことができます。

しかし、スマホカバーを付けていると

厚さが対応できない可能性があるので注意が必要です。

 

これらのスペックを兼ね揃えているYIEASYですが

値段がいくらかかるかと言うと…1,080円です!

正直見つけた時はめっちゃ安いと思いました。

 

今はセール価格らしいのでもし購入を検討されているなら

セールの間に買っておくのがいいかと思います。