パソコンとバイクが好きな男子によるメカニックブログ

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コンパクトスピーカーでどこでもいい音楽を【SRS-M50の使用感】

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どうも!チカゲです(^^ゞ

 

突然ですが、

あなたは普段からスピーカーを使用していますか?

 

テレビとかディスプレイに内臓スピーカーついてるから

別に使用していないかな~って方が多いと思いますが、

僕はSRS-M50というSony製のスピーカーを使用してます!

 

 

別に音とか気にしないし…って言われると

それも仕方ないかもしれないですけど、

スピーカーから出る音はやっぱり良く聴こえるものです。

 

小さいながらも良い音を出してくれているので

今回はSRS-M50スピーカーの紹介でもしようかと思います。

 

SRS-M50は手のひらサイズにも関わらずパワフルかつクリアな音

サイズは幅70×高さ74.5×奥行74.5mmとなっており、

画像から見てわかるように手のひらサイズです。

ソフトボールよりちょっと小さいってくらいですね。

それと画像はL側のもので、もう一つのR側があります。

 

Sonyの商品ページにある商品の特長では、

総合出力5W、口径39mmのスピーカーユニットを内蔵、デジタルアンプを採用。

豊な低音とクリアな中高音を再生します

 

特長にも書かれている通りだなと実感してます。

僕は普段、ボーカロイド系の音楽を聴くことが多いんですけど、

高音の曲でもはっきりと聴き取れて、重低音もしっかりと

感じることができるんですよね。

 

Sony製というだけあってやはり音には強いなぁって思ってます。

 

何よりコンパクトであるため、置く場所に困ることはありません。

そして、接続はイヤホン端子になるのでスマホに差すことも可能。

 

コンパクトかつスマホにも差せるということで

就寝前に頭元に置いて音楽を流すなんてことも出来ちゃいます。

 

僕も一時期枕を挟んでスピーカーを置いて

好きな曲を数曲流して寝る日々を送ってました。

 

音楽を聴いてたまにテンション上がり、

眠れなくなったこともありますが(;´・ω・)

 

SRS-M50はシンプル構造で使いやすい

いくらスピーカーと言えどつまみを弄って

細かい設定しないといけないってなったら面倒ですよね。

しかし、このスピーカーはたった二つの操作で済みます!

電源をONにしてボリュームを調整するだけ、簡単ですね(笑)

 

SRS-M50は乾電池でも動作する!

電池でも動作する…良い点だと思います!

実は、R側に単4乾電池3本入れることができるので、

コンセントが無くても電池で動きます。

 

どこにでも持ち運べて電源の有無も気にせず音楽を流せるのは

良くないですか?(笑)

 

僕だったらバイクで旅始めた時に絶対持っていきます!

旅先で音楽流したりしているかも(笑)

 

既に生産が終了しているけれども…

しかしながら、残念なことにSRS-M50は既に生産が終了してしまってます。

購入したのが2017年12月現在から考えて5年くらい前になりますので、

どんどん新しいスピーカーが出ている中で埋もれてしまったんでしょうね。

 

ただ、5年ほど使用していますけど音が悪くなったりすることもなく未だに現役。

買って損したと思ったことは一度もありませんね。

 

それに、完全に販売が終了した訳ではなく、

まだAmazonとかで販売されてます!

コンパクトスピーカーを探してるって場合なら

検討してもいいと僕は思います。

 

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